欧米を中心に世界で年間10億平方メートル使用されているラミネートフロア

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ラミネートフロア(ラミネートフローリング)の説明コーナー

ラミネートフロアの素晴らしさを「ラミネートフロアの規格」や「釘や接着剤を使用しない施工」などで説明いたします。

ラミネートフロアの特長を絵で説明いたします

ラミネートフロアとはLinkIcon
ラミネートフロアには床材に要求される多くの機能が揃っています。
ラミネートフロアの特長・定義・歴史などを記載いたします。


ラミネートフロアの規格はJASより厳しい欧州規格

規格EN13329と等級LinkIcon
ラミネートフロアは欧州規格で生産され検査されます。
ラミネートフロアの特長を具体的な試験方法と試験結果で説明いたします。日本にも耐摩耗性の優れた床材がありますがラミネートフロアの耐摩耗性はそれ以上です。


欧米先進国では当たり前のラミネートフロアは日本でも普及するのか・・・

世界市場と日本市場LinkIcon
ラミネートフロアが普及していない先進国は日本だけです。何故?
ラミネートフロアは欧米の建築物の床材として多く使用されています。何故?
日本の住宅もやっと量から質の時代となりストック型住宅が増大してきていますので、日本でもラミネートフロアが必要な時代が到来すると思われます。しかし・・・。


置床施工は早くて静かですが、簡単な施工規則があります。

置床施工(クリックインシステム)LinkIcon
フローティングフロアや置床施工をご存知ですか。
フローリング先進国ではラミネートフロアの施工や木質3層構造フロア施工では、釘や接着剤を使用しない置床施工(フローティングフロア)が一般的です。最新式置床施工では専用施工キットやハンマーも必要ありまあせんので静かで速い施工が可能です。そして、置床施工は剥がすことができる床施工です。
置床施工には守るべき施工ルールがあります。日本では守りにくいルールですので、物件によっては『施工が簡単』とは言えません。